親バカなバカ親がお送りします。

基本、娘。いいもん紹介。稀に仕事、愚痴、嫁との格闘(ぉ

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就職活動って…

どーも、dousankoです。
娘が寝言で『ガッデェ~ム…』と言っていたよ!

就職活動中の皆さん。そして、就職活動をするようになるかもしれない皆さん、こんばんわ(ぇ
皆さんに『失敗しない就職活動』を行って頂くべく、とある企業のご紹介です。
『就職活動をがんばったのに、入社したら自分に合わなかった』
『入社してみたら、仕事がイメージと全然違った』
皆さん、こんなこと思った事ありません?てか、ざらだと思います。私もその一人です。

現代では以前のような終身雇用制度が崩れ、ヘッドハンティングや中途採用なんてざらになってきましたよね。それに伴っての事なのか、今では『新卒で企業に就職した人材のうち35%が入社から3年以内に会社を辞める』という数字があるようです。
この35%の内、再就職できた人ってどれくらいいるんでしょうかね?私は学生から社会に出てほぼ10年を迎えようとしていますが、その間4回の転職・5職場を経験しています。そのうち、正社員として働いていたのは、現職を含め2回です。
この2回と言う数字、自身としては恵まれているのかなと思っています。残りの3回は私自身、正社員を希望していなかったこともありますし、頼まれて手伝っていた。と言う感じが強かったものですから。ただ、現にこうして正式採用されているから良いものの、家庭が出来た今では、そうじゃなかったと思うと正直ぞっとします。

今の世では就職難が叫ばれ、正職員を希望してもなかなかそうは行かないという現状だと聞いています。
では、正職員でいるためにはどうすればよいのか。簡単です。『やめなければ良い』のです。
ただ、『辞めなければ』といっても、勤めて見なければ『どんな業務内容であるのか。』『どんな経営方針であるのか』など企業の内情なんてわかりません。ましてや、『自身の憧れ』と『自分に適した環境』と言うのが必ずしも一致するとは言えません。

そこでご紹介したいのが、ワークスアプリケーションズのインターンシップです。
インターンシップとは『学生が一定期間企業等の中で研修生として働き、自分の将来に関連のある就業体験を行える制度』要するに試しで働ける。そんな感じの事でしょうかね。
就職先を決めるに当たって、自分がどのような人間かという自己分析から始まるのではないでしょうか。自分は何をやりたいのか。自分にはどういう業務があっているのか。この見極めを誤ると非常に辛い日々を送る事になるかと思います。

私は初めての就職先が技術系の職場であり、数学的センスが必要とされる場でした。しかし、自己分析では私は文系です。
自身の性格には合わない業界でしたが、職場の雰囲気も良好。自身の諸事情もあり、なんとか辞めずに頑張ろうと思って3年続けましたが、自分の将来に不安を覚え退職する事を決意しました。
正直辛かったです。日々の業務も辛かったですが、何よりも辞めることが辛かったです。周りからは『折角いいところに勤めたんだから辞めない方がいい』とも言われましたし、また、今でも前職場の方とはいい形でお付き合いさせて頂いておりますが、上司や先輩、お世話になった方を裏切るのではないかと言う後ろめたさもありました。

今ではその職場を含め、全ての職場経験が自身のスキルアップに繋がったと思る事が、今の私の何よりの誇りです。
転職をする際にも前職での業績なり、そこで得たスキルなりが当然大事になってくることでしょう。その為にも、第一歩がとっても重要になってきます。
名前がメジャーだからといって、誰しもにいい職場であるとは言えないでしょう。ワークスアプリケーションズのインターンシップを利用して、自身がどんな職に適しているのか。試してみてはいかがですか?



↓俺も転職経験あるよー。って方はお願いします。ぁ、そうじゃなくてもお願いします(ぇ

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